50.99K
Категория: ЛингвистикаЛингвистика

kerosene_lamp_japanese_presentation

1.

ウクライナで生まれたもの
石油ランプ
せきゆランプ
1853年
リヴィウ 現在のウクライナ
1853
はじめての石油ランプ
日本語クラス・5分発表

2.

① いつ・誰が
02
1853年
イグナツィ・
ルカシェヴィチ
薬剤師
薬剤師
石油を調べ、燃料を作る
方法を研究しました。
ルカシェヴィチと一緒に
石油の研究をしました。
ヤン・ゼフ
リヴィウの薬剤師
日本語クラス・5分発表

3.

② 何のために
03
石油ランプ
電気がない時代
日本語クラス・5分発表
● 明るい光
夜でも見やすい
● 安全な照明
光を安定して出す
ろうそく
● 安い燃料
石油を利用できる
光が弱い
● 電気がない時代
電気の代わりになる

4.

③ どのように広まったか
1853年3月
最初のランプ
リヴィウ
04
その後

19世紀
リヴィウの病院
ウクライナ

ヨーロッパ
ヨーロッパ
世界
病院で使われたことが、広がるきっかけになりました。
日本語クラス・5分発表
その後

世界

5.

石油ランプの影響
English     Русский Правила